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	<title>浜松市 ものがたり住宅工房 アトリオ</title>
	<link>http://www.atrio.jp</link>
	<description>浜松市の住宅工房、アトリオです。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 19 Jan 2012 08:37:36 +0000</lastBuildDate>
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		<title>2011年11月 きらりタウン浜北「伎倍の森」</title>
		<description><![CDATA[その家は、前を通る人の家でもある。住まいは、内部から考える。きらりタウン浜北「伎倍の森」です。]]></description>
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		<title>2011年11月 呼吸する家。「みかん畑の家」を見に行こう！</title>
		<description><![CDATA[大きな軒や自然素材で作られた気持ちのいい空気室の家。びおハウス、誕生です。]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/cat_ayumi/2995/</link>
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		<title>2011年9月 「マル」い窓と「マル」い屋根の家</title>
		<description><![CDATA[設計事務所とのコラボレーションによる「マル」い屋根と「マル」い窓のスタイリッシュな家。]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/cat_ayumi/2984/</link>
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		<title>祝！上棟！！！</title>
		<description><![CDATA[待ちに待った上棟日！いよいよ始まります。 長かったようであっという間に上棟日です。 工事に入るとそのスピードが目に見えて分かります。  ﻿﻿上棟時は朝からレッカーや重機の音で声が聞こえづらいのですが 大工さん達はジェスチャーやアイコンタクトを使って合図を送ります。 レッカーさんとの息もピッタリなんです。 高い所が苦手な私は下から見上げるばかりです。 細い梁の上をひょひょいと駆け回る大工さん達に目を奪われます 夕方、家の形が見えてきました。 こうして形が見えると家が建つ実感が湧きますよね 家の形が出来たらいよいよ上棟式の始まりです。 上棟式はこのごろは安全のため２Fﾌﾛｱーにて行われます。 工事関係者と建主様、身近な人が参列して執り行われます。  その間にご近所の皆さんが続々と集まってきます。 一大イベント、お持ち投げのスタートです！ 雨も無く、怪我も無く、とってもいい上棟式でした！ 大工さん、協力業者の皆さん、疲れ様でした。 本当におめでとうございます！]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/report/2889/</link>
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		<title>土台引き</title>
		<description><![CDATA[いよいよ木工事となります。 大工さんの手によって基礎の上に 土台が引かれました。   上棟式に向けて着々と準備が進んでいます。   床下からの冷気を遮断し、断熱性を高めるために、通常は１重で断熱材を入れるところを 今回は１階の床下には２重で断熱材を入れました。 玄関の土間の基礎立上がりの周囲にも断熱材を施工します。 というのも今回建主様のお宅はｴｺﾎﾟｲﾝﾄ対応住宅なのです。 断熱性も通気性も、より性能UPです！ さて、次はいよいよ上棟式です！]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/report/2879/</link>
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		<title>ベタ基礎一体打ち</title>
		<description><![CDATA[木造住宅の基礎工事には、主に布基礎とベタ基礎の２種類があります。 アトリオはベタ基礎で基礎を施工しています。 ベタ基礎は建物下部全面にコンクリートを打設し、面で支える工法です。 今回はそのベタ基礎でも、一体打ち工法を採用しました。 面と立ち上がりを２回に分けずに、１回で打つことでより強度を上げることができます。 作業は丁寧かつスピーディーに進んでいきます。   作業日は晴天！でも職人さんも暑さに負けません！ 作業をしてくれているのは基礎工事担当の㈱大村組さんです。 いつも丁寧な仕事で感謝です。]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/report/2853/</link>
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		<title>配筋検査</title>
		<description><![CDATA[いよいよ基礎工事が始まりました。 写真は、水盛り遣り方でレベルを出し、根切りで余分な土を取り除き 砕石地業、捨てｺﾝｸﾘｰﾄで正確な水平面を作り出したところです。 この上に鉄筋を正し位置に組む（配筋）をしていきます。 職人さんの技術ってすごいですね～！ 配筋ができたら図面通りできているか検査が行われます。 アトリオでは自社での検査の他に 第三者機関の住宅保証機構による厳しい目でみていただきます。 配筋を施工してくれた職人さんも静かに見守ります…。  すみずみまでチェックし、合格！！ 検査というのは緊張しますねー。 これで安心して次の工程に移れます。 次はコンクリート打ちです！]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/report/2844/</link>
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		<title>地盤改良</title>
		<description><![CDATA[工事前には必ず地盤調査を行います。 建主様の土地は地盤調査の結果、改良が必要となりました。 今回は、柱状改良という地盤改良工事をしていきます。 柱状改良とは、家の荷重がかかるポイントに、地盤の硬い層まで 地中にｺﾝｸﾘｰﾄの柱を造ってしまう方法です。   先端からセメントミルクといわれる特殊な混合液を注入しながら掘削し、 良好地盤まで到達したら反転し、攪拌しながら引き上げます。 この作業を繰り返し、家の荷重のかかるポイントに柱を造っていきます。 こうして４．５Mのｺﾝｸﾘｰﾄの柱が３４本立ちました！ アトリオで地盤改良を行う㈱ヤマダさんは 保証会社から技術的にも認定をうけていますので 安心してお任せできる頼れる協力業者さんです。 これで建主様の土地もガッチリ安心ですね！]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/report/2836/</link>
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		<title>小さな広い家</title>
		<description><![CDATA[何度もお打合せを重ねて来たお客様との家づくりが いよいよ本格的にスタートです。 土地探しから始まり、希望の土地と出会うまで温めてきた家づくりへの想いが これから形になっていきます。  打合せも楽しみながらひとつひとつ丁寧に確認していきます。 納得のいくまで一緒に考えていくことが、 出来上がったときの満足度の高さになるんですよね。 模型を使いながら空間をイメージしていきます。 ３人家族の建主様のお家は、小さくても広く感じる工夫がいっぱいです。 こだわりが詰まったお家になりそうです。 地鎮祭も天気が心配でしたが、雨も降らず無事に行うことができました。 地鎮祭が終わると「いよいよだな～」と一層身が引き締まります。 これから「小さな広い家」の現場の様子を松本がお伝えしていきます。]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/report/2823/</link>
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		<title>天井下地・断熱材</title>
		<description><![CDATA[夏本番がやってきました。 暑い日が続いていますが、現場は、程よく風が抜けて心地よいです。 大工工事も順調にすすんでおります。 天井の下地が組まれ、ボードを張っていきます。 段々と各部屋の空間が分かってきます。 天井が低いところと、吹抜けで高いところと、天井の高さにメリハリをつける事で、 吹抜けがより開放的に感じられますね！ 1Fと2Fがつながってワンルームのようになっているので、 家のどこにいても、家族の気配が感じられます。  屋根、壁にも断熱材がキッチリ充填されました。 使用している断熱材は、『パーフェクトバリア』という断熱材です。 ペットボトルのリサイクル商品です。 吸湿性がなく、通気性が高いため、たとえ壁内で結露が発生したとしても、 短時間で乾燥して断熱性能は落ちません。 また、車のエンジンルームの吸音材としても使用されている材料なので、 防音効果も期待できる断熱材です。 しかし、いくらイイ断熱材を使用していても、隙間があっては断熱効果がありません。 隙間なくキッチリと施工していき、欠損部分がないか確認します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   ≪おまけ≫ わたしが最近現場で使っているマジックをご紹介します。 キャップから耳がはえています！ その名も 『マッキーマウス！！』　カワイイ～♪ 建て主様よりいただいたものです。 かなり愛用してま～す。ありがとうございました！]]></description>
		<link>http://www.atrio.jp/report/2771/</link>
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